「味の民芸」で10月30日から「秋のご馳走フェア」 予約宴会メニュー10%OFFと各店舗先着2,000名限定の割引券配布

株式会社サガミホールディングスのグループ企業である味の民芸フードサービス株式会社は、手延べうどんと和食の店「味の民芸」で、2026年10月30日(金)から11月30日まで『秋のご馳走フェア』を開催します。予約制の宴会メニューの早割と、次回の来店時に使える「10%割引券」の配布が主な内容です。

「秋のご馳走フェア」の概要
フェアは全国の味の民芸50店舗で実施されます。概要は次のとおりです。
- 開催期間:2026年10月30日(金)~2026年11月30日
- 企画①:各種予約宴会メニューの早割特典
- 企画②:次回の来店時に使える「10%割引券」の配布
- 実施店舗:全国 味の民芸50店舗

宴会の予約で10%OFF、各店舗先着順の割引券も
期間中に宴会を予約すると、宴会メニューの各種が10%OFFになります。飲み放題メニューも揃っており、家族や友人と楽しむ「民呑み」として提案しています。宴会メニューの予約受付は3日前までです。なお、20歳未満の飲酒と、車を運転する人の飲酒は法律で禁止されています。
あわせて、各店舗先着2,000名限定で、次回の利用時に使える「10%割引券」がプレゼントされます。配布対象は店内飲食またはテイクアウトを利用した客に限られ、なくなり次第終了となります。

グランドメニューのリニューアルと予約限定「七五三御膳」
グランドメニューもリニューアルされました。秋冬の新定番として「国産牛もつ鍋うどん」や「釜めし御膳」などが揃っています。春夏に提供された味の民芸特製「麻辣湯うどん」はブラッシュアップされて再登場し、好みに応じて追加できるトッピング具材も新たに用意されました。
七五三のお祝い向けには、予約限定の「七五三御膳」(税込2,500円)の予約を受け付けています。自慢の手延べうどんと厳選素材を使い、子どもの成長を祝う特別メニューとして仕立てたものです。予約は7日前までに必要で、注文できるのは小学生以下の子どもに限られます。

うな重が100円引きになる「秋の土用フェア」も同時開催
11月1日までは「秋の土用フェア」も同時に開催されており、うな重全商品が100円引きで提供されます。厳選した鹿児島県産のうなぎを使い、店内でふっくらと焼き上げたもので、ミル挽きの国産山椒が付きます。うな重は持ち帰りもできます。
味の民芸は1976年に岡山県で創業し、今年で50周年を迎えます。関東地方を中心に、西は岡山まで全国50店舗を展開しています。看板の手延べうどんは、生地づくりから麺の完成までに30時間以上をかけ、包丁を使わずに延ばし続けて作るため、表面がつるつるとした仕上がりです。出汁は「北海道産利尻昆布」と「かつお節」「うるめ節」「さば節」を使い、毎日店舗で無添加で引いています。









