「CHARGESPOT」をPayPayで初めて支払うと最大全額戻ってくるスクラッチくじに挑戦できるキャンペーン、11月1日から開催

モバイルバッテリーのシェアリングサービス「CHARGESPOT™(チャージスポット)」を展開する株式会社INFORICHが、PayPay株式会社のキャッシュレス決済サービス「PayPay」と連携したキャンペーン「PayPayスクラッチくじ」を実施します。期間は2026年11月1日(日)から12月31日(木)までです。
期間中に「CHARGESPOT」アプリ、またはPayPayアプリ内の「CHARGESPOT」ミニアプリで、初めてPayPayを使って200円以上を支払った人が対象です。対象者は、2回に1回の確率で1等最大全額(100%)のPayPayポイントが戻ってくるスクラッチくじにチャレンジできます。

専用アプリなしでも「探す・借りる・返す・支払う」が完結
PayPayアプリ内のミニアプリを使えば、「CHARGESPOT」の専用アプリを新たにダウンロードする必要はありません。普段使っているPayPayアプリひとつで、バッテリーを「探す・借りる・返す・支払う」までを済ませられます。
INFORICHは、このスムーズな利用体験を通じて、外出や移動が増える年末シーズンの“充電不安”を解消するとしています。
「PayPayスクラッチくじ」キャンペーンの概要
開催期間と対象条件
開催期間は2026年11月1日(日)0:00から2026年12月31日(木)23:59までです。対象になるのは、次の条件をすべて満たす人です。
- 「CHARGESPOT」の支払いでPayPayを初めて利用する
- 1回の支払いが200円以上(税込)
- 「CHARGESPOT」アプリまたはPayPayミニアプリから支払う
当たるPayPayポイントの内容
対象の支払いごとにスクラッチくじに挑戦でき、2回に1回の確率で以下のPayPayポイントが当たります。
- 1等:決済金額の100%(全額付与)
- 2等:決済金額の5%付与
- 3等:決済金額の0.5%付与
なお、「2回に1回当たる」は支払いごとの当選確率を示したもので、必ず2回に1回当たるわけではありません。付与上限や詳しい適用条件は、PayPayアプリ内の規定に準じます。
くじ結果の確認方法は支払い方法で異なる
PayPayアプリ内の「CHARGESPOT」ミニアプリで支払った場合は、決済時にスクラッチくじのアニメーションが表示されます。一方、「CHARGESPOT」アプリからPayPayで支払った場合は、決済時にアニメーションは表示されず、くじの結果はPayPayアプリから確認する形です。
「CHARGESPOT」はどんなサービス?
「CHARGESPOT」は、対応アプリでバッテリースタンドのQRをスキャンするだけでモバイルバッテリーを借りられるシェアリングサービスです。日本全国47都道府県に約63,000台が設置されています(台数は2026年6月時点)。海外でも香港、台湾、中国、タイ、シンガポール、マカオ、イギリス、イタリア、オーストラリアとエリアを広げています。
出典:株式会社INFORICH









